【夫が不倫を認めたら】すぐにやるべきこととは

最も簡単に不倫を確定させる方法は、
夫の不倫の自白です。

しかし、
一度夫が不倫を自白したからと言って
安心は出来ません。

覆される夫の不倫の自白

最初に不倫を問いつめたときは、
素直に認めた夫も、
後日態度が変わることはよく起こります。

「不倫をごまかせるんじゃないか…」
と夫の気が変わったり、
夫と不倫相手が相談し、
「デートはしたけど、
肉体関係はなかったことにしよう」
と口裏を合わされてしまうことも
大いにあり得ます。

なるべくすぐに、
不倫の自白を書面として残しましょう。

 

特に、

・不倫相手との示談契約締結まで
まだ時間がある

・不倫相手との交渉に手間取っている

・不倫相手とは示談しない

このような場合は要注意です。

 

「まだきちんと示談したわけじゃないから
今は連絡取ってもいいよね」

という理屈で、
不倫相手と夫が密に連絡を取り合い、
口裏合わせや相談が行われる可能性が
高いためです。

 

▼こちらからご相談ください

 

不倫の自白は具体的に

漠然と、
「不倫しました。すみませんでした」
では、事実が明白になりません。

すぐに書かせる内容

これらを明記しましょう。

※氏名や住所が分からない、
まだ教えてくれないと言った場合には、
空欄で作成し、サインの際に夫に直接書かせることも可能です。

不倫の誓約書を書いてもらったはいいけれど

しかし紙1枚に、
夫がさらさらと書いた文書では、
なんだか心もとなく感じると思います。

同時に、サインした夫側も、
あまり重みを感じられず、
「書いときゃいいだろ」程度に
取られてしまいかねません。

不倫の誓約書に更に重みをもたせるには

当事務所では、

・専門家監修による文章

・行政書士の記名・職印

・台紙付きの装丁

をご用意しています。

 

 

 

誓約書に重みをもたせる意味

内容や装丁にこだわることで、
不倫の誓約書に重みが増します。

それは夫の不倫の自白を記録する
というだけに留まらず、

・後日揉め事になったときの証拠になる

・心理的作用で不倫の再発を抑制する

等、様々な効果があります。

フレキシブルな作成内容

・不倫の誓約の内容

「夫婦としてやり直すこと」等、
再構築を重点に置く場合や、
「次に不倫したときの慰謝料、
離婚時の財産分与等」
とペナルティを細かく設定するものまで、
選択肢は多岐に渡ります。

・職印/記名の有無

代理作成者として、
行政書士の記名と職印が付きます。
(外すことももちろん可能です)

・装丁の変更

⑴ 台紙付き
⑵ レザック紙による製本
⑶ 台紙なし

等、ご自由にお選びいただけます。

 

不倫はご家庭によりケースバイケースです。

お客様とご相談の上、
最もニーズにあった形の不倫の誓約書を、
共に作成していきます。

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不倫の示談書・誓約書作成で当事務所が選ばれる理由

また、当事務所は価格以上に
内容・質に力を入れており、おかげさまで
ご好評いただいております。
単なるA4コピー用紙や、word、pdfデータで終わらせない、改ざん防止の機能性と、相手にプレッシャーを与える重厚な装丁。
国家資格である行政書士が責任を持って作成した証である行政書士の記名、行政書士職印の押印。
お客様から寄せられた疑問や不明点等の声を活かした、特別なマニュアル。
慣れたメールやLINEで相談できる気軽さ。
詳しく知りたい方は、不倫相手との示談書作成不倫した夫にサインさせる誓約書をご参照ください。

 

 

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