私たちがこだわる理由

不倫した配偶者に書かせる誓約書

 

不倫→再構築ドットコムでは、

書類本来の内容はもちろんのこと、

・誓約書や示談契約書の装丁

・アフターフォロー

に力を入れています。

 

装丁にこだわる理由

多くの法律事務所では、

コピー用紙に印刷された

「A4一枚の紙」を手渡され、

相場は¥50,000ほどです。

(※旧日本弁護士連合会報酬等基準による)

 

もちろん弁護士の記名や押印もありません。

 

また、データのみでのやり取りで済ませる

弁護士事務所・行政書士事務所も多くあります

 

不倫→再構築ドットコムでは、

誓約書は専用の台紙or製本で

\35,000(税別)

示談契約書は2部ともに製本し、

\37,000(税別)

にて作成いたします。

 

 

 

装丁があろうがなかろうが、

契約書の法的な効力は変わりません。

 

それでも私たちは、

「お客様、配偶者様、

そして不倫相手の方に、

 書類の重みを感じていただきたい」

「お客様の思いがこもった書類を、

大切に扱いたい」

このような思いから、

装丁・取り扱いにこだわり、

一つ一つ丁寧に作成しています。

 

▲誓約書作成例 (クリックで詳細がご覧いただけます)

 

▲示談契約書作成例 (クリックで詳細がご覧いただけます)

 

独自のマニュアルを作成

誓約書取り扱いマニュアル

書類が完成し、夫との話し合いや、

不倫相手との示談契約に向かう段階で、

「どうしたらいいのか分からない」

とおっしゃる方が多くおられます。

 

まず何から始めればいいのか?

印鑑はどれを使えばいいのか?

どこに印鑑を押させればいいのか?

割印はどうしたらいいのか?

 

そのようなお客様の不安を解消するために、

不倫→再構築ドットコムでは、

独自のマニュアルを作成しました。

 

マニュアルに従うことが

必須ではありませんが、

あくまで道しるべとして、

少しでもお客様の不安が解消されるようにと

お付けしております。

>誓約書作成(マニュアル付)

 

>示談契約書作成(マニュアル付)

 

アフターフォローにこだわる理由

多くの法律事務所の場合

示談交渉や訴訟に比べ、

再構築にむけた示談契約書や内容証明は

抱える案件としては非常に軽く、

また単価も安い仕事です。

 

実際に法律事務所に足を運んだお客様からは、

「びっくりするくらい淡々としていた」

「よくあることですからと軽く言われた」

とおっしゃられる方もいます。

 

もちろん弁護士は

法律に基づいた作業をしますから、

淡々とした対応になることが

間違いではありません。

 

しかし、

弁護士にとっては「よくあること」でも

お客様にとっては、

人生で1度あるかないかの

局面です。

 

不倫→再構築ドットコムは、

お客様のお気持ちに寄り添い、

出来る限りのフォローをさせていただきます。

▼まずは無料相談

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