【不倫トラブルシューティング】不倫相手から絶対に慰謝料が欲しい

慰謝料を支払ってもらうのは大切な権利

配偶者とその不倫相手による不貞行為で
精神的苦痛を受けた場合、
慰謝料を請求するのは当然の権利です。

慰謝料の支払い=即、不倫の傷が癒える
とは残念ながらいきませんが、
多少なりとも気持ちが楽になったり、
立ち直るための時間が早くなることも多いのです。

確実に不倫の慰謝料が欲しい場合の示談書

慰謝料の支払いに強く焦点をあてる場合、
・慰謝料の額、支払い期日、振込先
・手数料はどちらが負担するか(主に支払う側が負担します)
・遅延損害金の設定
・一括で払えない場合、分割払いの設定
(ただし、途中で支払われなくなる等のトラブルが多いため、確実に支払ってほしい場合はあまりお勧めできません)
・求償権について
これらについてきちんと明記しておきましょう。

 

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不倫の慰謝料 支払いに最も効力があるのは

また、最も確実なのは、
上記のことをきちんと記載した示談書を
公正証書化する、というものです。

公文書となるため、強い証拠能力を持ち、
きちんと条件を記載すれば、
裁判手続き無しで強制執行が可能です。

▶公正証書とは何か
▶公正証書化が望ましいケースとは
▶不倫の示談書を公正証書化する

別途料金や役場の手続き(当事務所が代行します)
は要りますが、
「絶対に支払ってほしい」という場合には、
非常に有効です。

▼示談書の公正証書化

不倫の示談書・誓約書作成で当事務所が選ばれる理由

また、当事務所は価格以上に
内容・質に力を入れており、おかげさまで
ご好評いただいております。
単なるA4コピー用紙や、word、pdfデータで終わらせない、改ざん防止の機能性と、相手にプレッシャーを与える重厚な装丁。
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詳しく知りたい方は、不倫相手との示談書作成不倫した夫にサインさせる誓約書をご参照ください。

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