LINEやメールでしか不倫相手のことがわからないけど、不倫をやめさせて慰謝料を請求したい!
今のところ、不倫相手の情報はLINEやメールしかわからない
不倫発覚!
不倫発覚当初によくあるのは、
不倫相手の情報が、LINEやメールしかわからない
ということです。
そして、ただ連絡を取るにはLINEやメールでもできますが、
内容証明郵便を送るとなると、
氏名と住所が必要になります。
不倫相手の情報を調べるには、不倫相手本人に連絡して聞いたり、
ご主人を問い詰めたり、
探偵事務所に頼んで調査をすることになりますが、
最終的に指名住所が判明にしても、お金も時間もかかります。
また、かかった費用を相手に請求しても、
必ず回収できるとは限りません。
そこで、次の条件に当てはまる方に限り
メールやラインで相手に送る文面を
当事務所が作成、送信いたします。
条件
・不倫相手の氏名とメールアドレスもしくはLINEアカウントがわかる
・慰謝料額は50万円前後(30万円~80万円)
・振込先として当事務所の口座を利用
これらの条件を満たす方は、ご依頼いただければ
当事務所からメールやラインで先方への連絡をさせていただきます。
費用は、22,000円税込を当初お支払いいただき、
相手から入金があれば、そこから成功報酬として33,000円を控除の上、
慰謝料額をご指定の口座にお振込みいたします。
よくある質問
Q.メールやラインを送るのは私ですか?それとも行政書士さんですか?
A.行政書士事務所から、あなたの依頼に基づき、不倫相手の方に対してメールやラインを送ります。
Q.不倫相手のラインは何がわかればよいですか?
A.当事務所から不倫相手の方に文面を送りたいので、公開されているIDや電話番号でアカウントを追加するか、当事務所アカウントをグループに招待してもらう方法などで対応が可能です。
Q.不倫相手が慰謝料を振り込む先は私の口座ですか?
A.入金の有無、つまり成否の確認のため、不倫相手の方には原則として当事務所口座あてにお振込みいただきます。
Q.不倫相手と慰謝料の条件面で交渉してくれますか?
A.示談交渉を代わりに行うことはできません。ですが、ご依頼時点であらかじめバッファ(慰謝料はここまで下げても大丈夫、分割でもいい等)をいただければ、書面作成のために条件を整えることは可能です。
Q.不倫相手への慰謝料請求が成功した場合、書面は作成いただけますか?
A.あとは当事者で署名捺印して取り交わしていただけるよう、示談書として、慰謝料の授受があった旨、これで解決した旨を記載したシンプルなwordデータを作成してお送りいたします。
Q.最初に22,000円税込の費用が掛かるのはなぜですか?
A.最初に動く費用であるのはもちろんですが、安易な依頼、いたずらを回避するため、またある程度安価にしているとはいえ、お金を払ってでも解決したい本気度のある方かどうかを判別するためです。
Q.不倫相手が慰謝料を支払わず失敗した場合はどうなりますか?
A.サービスとしては、そこで終了です。いただいた22,000円はお返しできません。住所を調査したうえでの内容証明郵便の発送や、訴訟など、ほかの方法を考えていく必要が出てきます。
Q.わたしの情報は、どこまで相手に伝わりますか?
A.不倫相手にメールやラインを送る時点では、ご主人の氏名、慰謝料を請求するご依頼人ご本人の氏名、のみです。住所や口座番号などは相手には知らせません。
Q.依頼するにあたり、何が必要ですか?
A.以下のフォームへのご入力と、ご入力後に返信メールに記載された口座への入金及び、本人確認書類(運転免許証の画像)をいただければ、着手いたします。


